あ〜、やっと気持ちよく晴れました。
まずはフレットを打ってと。
フィンガーボードの杢目に吸い込まれそうになる。
白蝶貝を切る。
ヘッドに彫りこんでビシッと嵌め込む。
指板をマスキングして塗装へと。
バナーのインレイをお願いされています。
気持ちを込めて彫り込むとこのウクレレに
魂が宿ったような感じがします。
次男にバレーコードの押さえ方を教えている写真。
なんか嬉しい。
アコギは指先が痛いな。
フィンガーボードの杢目に吸い込まれそうになる。
指板をマスキングして塗装へと。
台風がそれて良かったのですが
そろそろ晴れて欲しいです。
元アンティークテーブル ヴィンテージ材は替えがないので
サイドを曲げる時は緊張します。
今回はボディーはヴィンテージキューバンマホ。
ネックはキューバンマホ(非ヴィンテージ)。
せっかくなのでボディー内部のブロックもキューバンで行きましょう。
次に作らせていただくのは
ヴィンテージキューバンマホガニーのソプラノウクレレです。
ワンピースでピシッと柾目。
素晴らしい材料で作らせていただけ、有難いです。
Junta Mini は残る1本。オールローズが発注したペグ待ちの状態です。
ボディーも今回は削り出しです。
硬いので泣きながら加工しました。
ん〜また台風かぁ。。。
音が出る瞬間は毎回感動します。